新型コロナウィルスの影響により影響を受けた事業者に向けた、家賃支援給付金の給付に時間がかかると言われています。

今、家賃支援金の事務処理が大変遅れているようで、給付までの期間、金融機関から低金利で資金が借りられる制度融資を柔軟に支援する体制がとられつつあるようです。

行政書士は家賃支援給付金が有償で代行することができます。

当事務所でもクライアント様からの依頼を受け家賃支援給付金の申請代行をしておりますが、大変時間がかかっております。

申請から給付(入金)まで約1か月半!

これでは、本当に困っているテナントを借りている事業者さんが、持ちこたえられるのだろうかと思ったほどでした。

ちなみに、持続化給付金は早く入金になります。

家賃支援給付金の申請は2021年1月15日までです。

三木市独自の家賃支援給付金は2020年10月30日が期限ですので、まだの方は急ぎましょう!